日替交尾がまるでゴミのようだ

「おかしい……(誰かに触られてるみたい。でも、誰もいないし……)」
「(ククク……足を閉じて抵抗してるつもりかよ)」
俺は相手が見えないのをいい事に、彼女の、JKのでかぱいを制服の上から鷲掴みにし、ぐにぐにと揉んでいく。先っぽをこりこりとこねくりまわし、丹念に摘み上げてみる。
「(やだ……絶対触られてる……声が出ちゃう……)」
「(お……足開いたか)」
俺は彼女の股間を直視出来るよう屈み、パンツ越しに彼女の割れ目を指でなぞってみる。
「ひんっ♡」
可愛らしい声で喘いでくれた。畜生。最高だぜ!最高!透明人間最高―!
そう、俺は今、透明人間となっている。ブ男な上、陰湿な性格で嫌われ者の男子高校生、それが俺・荒井だ。
だがある日、学校の階段でうっかり女子とぶつかり、頭から転げ落ちてしまった。すると俺は意識を失い、気付くと目の前に俺がいた。
いや、何を言ってるかわからねえかもしれねえが、つまり、俺は俺と分離して、しかも幽体状態になってしまったのだ。
俺にぶつかった女生徒のおっ○いを触っても気付かれねえし、此奴は便利すぎる!
――これは、美少女JKが透明人間にエッチな事をされまくっちゃう
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